2011年08月13日

プッチーニ・フェスティバル

先日、日本文化を正しく伝える蝶々夫人の修正版が公演されたとの記事がありました。

http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080701000164.html

岡村喬生さんが、正しく演出したそうです。

 岡村さんによると、これまで海外の公演では蝶々夫人のおじの僧侶がちょんまげ姿だったり、着物の襟の合わせが逆だったりすることがあった。このような誤りを正した上で、登場人物が座敷に上がるときには履物を脱いでそろえるなど、細部にわたり正しい日本文化の演出にこだわった。


岡村喬生さんのホームページでは、マダマ バタフライ と言ってますね。

http://www.takao-okamura.com/index1.htm


posted by shitterumon at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | オペラ♪♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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